藍澤和博

経歴
2011年、金相場の高騰がニュースになりはじめた頃に出張買取の専門業者へ契約社員として入り、そこから買取の現場に入りました。2013年2月にリユース企業へ移り、その会社が大手リユース企業に買収されたあとも査定の仕事を続けて、2023年12月に退職。そのまま自分の会社を立ち上げて、物販と催事の店舗型買取店の運営をやっていました。買取査定そのものからは2026年4月で引退していて、いまは物販と開発が本業です。ただ、物販で扱う品物の真贋の確認は今も自分でやっています。
持っている資格について
鑑定士のような資格は持っていません。買取や真贋の分野に国家資格はなく、オレが書いているのも資格にもとづく話ではなく、現場でやってきた実務と、そのあとに自分で確かめたことだけです。
扱ってきた領域
- ブランド品の真贋確認
- 買取査定
- 古物売買
- リユース流通
執筆記事
運営体制の詳細は運営者情報をご覧ください。